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いまいち

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【本の感想】ジェフ・アボット(著)佐藤耕士(訳)『図書館の親子』

『図書館の美女』の続編です。六年前に家を出て行った姉の夫であり幼友達だった男が町に帰ってきました。同時期に幼友達の新聞記者が殺され、翌日には義兄も殺され、さらに友人の警察署長も殺された二人のように銃で撃たれてしまいます。そんな『図書館の親子』の感想です。

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